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通信制高校の「平均」の学費はいくら?就学支援金・学費に関する事を徹底解説

通信制高校172校の平均学費を調べました

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こっぺ

おじゃったもんせ~本サイトは通信制高校出身ブロガーのいっぺ(@ippecoppe_blog )とこっぺが運営しているブログです
本記事では通信制高校の学費について解説しました!最後まで読んでくれると嬉しいです

いっぺ

通信制高校を検討する上で学費がいくらか?というのは切実な問題です。

この記事では、

公立・私立の通信制高校・サポート校の平均の学費についてや、就学支援金や奨学金や教育ローンについて等「通信制高校に関するお金について紹介していきます。

独自に私立通信制高校172校の平均の学費サポート校47校の平均の学費を調べました!こちらも必見です

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複数の通信制高校を比較できて参考になった

 

公立の通信制高校の平均の学費

公立の通信制高校の平均の学費は?.png

まずは公立の通信制高校の学費なんですが、公立の学費は全国ほとんど一緒です。僕の通っていた公立の通信制高校の開陽高校を例にお話ししていきます。

公立の通信制高校の学費例

入学金 500円
授業料・単位取得料 7,750円
(※25単位で算出。1単位につき310円)
教材費 30,000円程度
諸会費 8,500円
合計 46,750円程度

入学金は500円程度で学校によってはない学校もあります。

そして授業料はほとんどの公立校がなくて単位取得料を払います。単位取得料は1単位310円、1年間で25単位単位を取るなら310円×25単位で7,750円の単位取得料がかかります。

あと教科書代に1万円から2万円程度ですがもし働きながら通信制高校に通っている人であればこの教科書代も無償で給付してもらえます。(都道府県によります)

あとは諸会費に年間8500円かかります。

諸会費や単位取得料は学校によって差はあったりするんですが公立の通信制高校の合計の学費としては大体3万円〜5万円程度の範囲内で収まります

あるサイトによると公立の全日制高校の学費の平均は45万円程度ということなので公立の通信制高校はざっくり全日制の1/10くらいの学費になります。

これに就学支援金も1万円程度支給されるので実際に払う金額は更に低くなります。

高校という枠組みの中で1番学費がかからないのは間違いなく公立の通信制高校です

 

私立の通信制高校の平均の学費

私立の通信制高校の平均の学費は?

次に私立の通信制高校の学費なんですがこれは学校によって差があります。

独自に私立の通信制高校172校の学費を以下表のように調査しました。

結論からお伝えすると、私立通信制高校の平均学費は420,426円ということが分かりました。

私立の通信制高校172校の学費

学校名 学費
クラーク記念国際高等学校
(本校のみの場合)
171,800
大橋学園高等学校 175,000
英心高等学校 179,900
第一薬科大学付属高等学校 209,000
徳風高等学校 211,000
鴨川令徳高等学校 217,000
東奥学園高等学校 217,500
明豊高等学校 220,000
聖光高等学校 220,100
長門高等学校 228,600
湯梨浜高等学校 通信制課程 230,000
一関学院高等学校 241,000
小樽双葉高等学校 243,200
尚志高等学校 245,000
甲斐清和高等学校 245,000
青森山田高等学校 246,200
あずさ第一高等学校 248,500
秋田修英高等学校 250,000
中京高等学校 通信制課程 250,000
東日本国際大学附属昌平高等学校 251,000
S高等学校 253,000
N高等学校 253,000
明聖高等学校 255,000
菊華高等学校 255,000
高松中央高等学校 255,000
翔洋学園高等学校 256,000
晃陽学園高等学校 260,000
志学会高等学校 260,000
中山学園高等学校 260,000
愛知産業大学工業高等学校 261,000
松本国際高等学校 264,000
愛知産業大学三河高等学校 265,000
ID学園高等学校 270,500
岡山県美作高等学校 275,000
八洲学園大学国際高等学校 276,000
創学舎高等学校 277,000
さくら国際高等学校 280,000
松栄学園高等学校 280,000
明誠高等学校 284,000
慶風高等学校 285,000
五所川原第一高等学校 286,500
代々木高等学校 287,100
誠英高等学校 289,000
並木学院福山高等学校 294,000
RITA学園高等学校 296,000
鹿島朝日高等学校 297,000
鹿島学園高等学校 297,000
鹿島山北高等学校 297,000
京都芸術大学附属高等学校 297,500
一ツ葉高等学校 300,000
自然学園高等学校 300,000
清和学園高等学校 300,000
長尾谷高等学校 311,600
ECC学園高等学校 313,000
水戸平成学園高等学校 320,000
北豊島高等学校 320,252
霞ヶ関高等学校 321,340
福智高等学校 322,030
今治精華高等学校 323,000
池上学院高等学校 323,152
敬愛大学八日市場高等学校 325,700
明秀学園日立高等学校 326,000
とわの森三愛高等学校 330,000
並木学院高等学校 330,000
神村学園高等部 335,000
キラリ高等学校 338,000
駿台甲府高等学校 338,500
府内高等学校 341,500
第一学院高等学校 346,200
目黒日本大学高等学校 347,000
わせがく高等学校 348,000
敬徳高等学校 通信制課程 348,000
藤蔭高等学校 355,000
日本航空高等学校 355,000
高野山高等学校 356,628
向陽台高等学校 358,000
緑誠蘭高等学校 360,000
YMCA学院高等学校 362,400
東海大学付属望星高等学校 365,000
相生学院高等学校 367,500
立志舎高等学校 367,500
ルネサンス大阪高等学校 370,000
さくら国際高等学校 東京校 378,000
仙台育英学園高等学校 385,040
地球環境高等学校 387,000
清心女子高等学校 387,400
和順館高等学校 388,600
長岡英智高等学校 399,000
神須学園高等学校 400,000
ヒューマンキャンパス高等学校 402,000
太平洋学園高等学校 402,200
コードアカデミー高等学校 403,000
興譲館高等学校 405,230
北海道芸術高等学校 410,000
札幌自由が丘学園三和高等学校 417,000
京都成章高等学校 418,000
天王寺学館高等学校 418,500
武蔵野星城高等学校 420,000
村上学園高等学校 420,000
盛岡中央高等学校 423,320
開智高等学校 425,000
信濃むつみ高等学校 427,000
NHK学園高等学校 428,100
AOIKE高等学校 430,000
飯田女子高等学校 432,806
秋桜高等学校 433,998
くまもと清陵高等学校 440,000
ルネサンス高等学校 445,000
関西文化芸術高等学校 445,000
やまと高等学校 445,995
京都共栄学園高等学校 450,000
都城聖ドミニコ学園高等学校 450,000
勇志国際高等学校 450,250
司学館高等学校 451,500
日本教育学院高等学校 452,500
中央国際高等学校 455,000
大原学園高等学校 458,000
飛鳥未来きずな高等学校 459,000
飛鳥未来高等学校 459,000
京都西山高等学校 462,500
京都美山高等学校 470,000
日々輝学園高等学校 474,500
屋久島おおぞら高等学校 475,000
ぎふ国際高等学校 477,000
滋慶学園高等学校 480,000
西濃桃李高等学校 489,950
一志学園高等学校 490,000
神村学園大阪梅田学習センター 490,000
精華学園高等学校 490,500
ワオ高等学校 500,250
こころ未来高等学校 501,736
仙台白百合高等学校 513,571
AIE国際高等学校 515,000
綾羽高等学校 522,100
京都廣学館高等学校 523,750
岡山理科大学附属高等学校 通信制課程 528,100
大阪つくば開成高等学校 530,000
和歌山南陵高等学校 534,200
未来高等学校 538,000
つくば開成学園高等学校 540,000
京都造形芸術大学附属高等学校 545,000
京都つくば開成高等学校 548,500
松陰高等学校 554,000
山陽女学園高等部 554,800
日本ウェルネス高等学校 560,000
英風高等学校 563,000
啓新高等学校 573,250
穴吹学園高等学校 586,000
つくば開成福岡高等学校 588,000
八洲学園高等学校 590,000
啓晴高等学校 594,000
開志学園高等学校 595,400
東朋学園高等学校 620,000
つくば開成高等学校 636,000
黄柳野高等学校 639,700
奈良女子高等学校 640,000
科学技術学園高等学校 640,690
天龍興譲高等学校 659,000
アットマーク国際高等学校 728,000
国際学院高等学校 739,400
厚木中央高等学校 744,000
聖パウロ学園高等学校 745,550
賢明学院高等学校 749,500
広島工業大学高等学校 760,000
東林館高等学校 762,000
つくば開成国際高等学校 776,000
創進高等学校 783,000
清凌高等学校 808,000
秀英高等学校 826,000
大川学園高等学校 1,026,240
明蓬館高等学校 1,140,000
大智学園高等学校 1,199,000
平均 420,426
独自の調査の結果、私立通信制高校の平均学費は420,426円ということが分かりました!この金額から就学支援金の学費が引かれることになります

 

MEMO

※上記学費は2021年12月の段階で資料請求に掲載又は、ホームページに掲載されている初年度の学費を元に集計しています。

※学費に含めているものは、授業料、入学金、教科書代、施設・設備費、教育関連諸費を含みます。そのた隠れ学費(資料に記載のないもの等)は含みません。

※今回集計した学費は各学校の一番安いコースを集計しています。

 

あくまで参考程度に利用下さい。

その他日本全国の通信制高校の学費や口コミは以下記事から確認することができます。

 

後で紹介しますが私立の通信制高校では世帯年収に応じて最大36万円程度の学費補助(就学支援金制度)があります。

 

サポート校の平均の学費

サポート校の平均の学費は?

次にサポート校の学費です。

そして私立の通信制高校に所属するということは私立の通信制高校の学費とサポート校の学費それぞれがかかるわけです。

独自に私立の通信制高校172校の学費を以下表のように調査しました。

結論からお伝えすると、サポート校47校の平均学費は908,972円ということが分かりました。

※★マークが付いているものは通信制高校の費用も別途掛かる学校となります。

サポート校47校の学費

学校名 学費
★個別指導my高等学院 82,000
★FC琉球高等学院 132,000
★プラドアカデミー高等学院(旧:稲門高等学院) 237,598
★駿台通信制サポート校 240,000
★滝野川高等学院 255,000
★ワタナベNオンラインハイスクール 280,000
へいせい義塾館高等学院 362,999
★国際文化学園高等部 480,000
東京芸能学園高等部 480,000
大阪中央エミール高等学院(鹿島学園高校連携サポートキャンパス) 500,000
★吉本興業高等学院 500,000
★代々木グローバル高等学院 506,000
★ゼロ高等学院 523,110
★聖進学院 572,000
★東京YMCA高等学院 686,400
★G学院 700,000
★ドガポンクリエイター高等学院 760,000
★学研のサポート校WILL学園 高等部 770,000
★サイルビジネス学院高等部 770,000
希望高等学園 790,000
★中央高等学院 800,000
★大阪eゲームズ高等学院 815,000
★志成館高等学院 東京校 847,700
ASO高等部 853,000
湘南一ツ星高等学院 880,000
ゴールフリー高等学院 891,500
ウッド高等部(日本ウェルネス高校 音楽コース) 892,100
★ECCコンピュータ専門学校高等部 897,500
くまもと中央高等学院 914,000
おおぞら高等学院 926,000
NSA高等学院 985,000
★国立音楽院 990,000
★大成学園 1,040,000
イデア高等學院 1,080,000
柏の葉学園 1,096,000
★バンタンゲームアカデミー高等部 1,100,000
★東京共育学園高等部 1,148,500
河合塾COSMO 1,189,000
中央アートアカデミー高等部 1,250,000
青山ビューティ学院高等部 1,260,000
★ヴィーナスアカデミー高等部 1,412,000
★ルークス高等学院 1,450,300
★四谷インターナショナルスクール高等部 1,550,000
★東京文理学院高等部 1,552,000
★代々木アニメーション学院高等部 1,553,000
★総合学園ヒューマンアカデミー 1,594,000
インフィニティ国際学院 4,128,000
平均 908,972
独自の調査の結果、サポート校47校の平均学費は908,972円ということが分かりました!

MEMO

※上記学費は2021年12月の段階で資料請求に掲載又は、ホームページに掲載されている初年度の学費を元に集計しています。

※学費に含めているものは、隠れ学費(資料に記載のないもの等)は含みません。

※今回集計した学費は各学校の一番安いコースを集計しています。

※★マークが付いているものは通信制高校の費用も別途掛かる学校となります。

サポート校は個別指導や特徴的なカリキュラム・手厚いサポートががメインになってくるのでどうしても学費も高くなってしまう傾向があります。

でも先生が家まで来て指導してくれる学校やビジネスや起業を学べる学校、難関大学合格を確約する学校や、その業界のプロを目指す学校と最先端の教育を受けられるのもメリットです。

サポート校は学費は高いですが通常専門学校で学べることを高校のうちから学ぶこともできたりするので目標が決まっている人は検討してみるといいかなと思います。

サポート校って何?という方は以下の記事をチェックしてみて下さい。

 

その他日本全国の主要なサポート校の学費や口コミは以下記事から確認することができます。

 

ちなみにサポートの学費に対しては国からの支援や支給はありません。

 

通信制高校の学費を安くする制度

通信制高校の学費を安くする制度

 

ここまで公立と私立とサポート校の学費について紹介してきました。

その他諸費用については学校ごとに違ったりするので学校のホームページや資料請求をしてしっかり確認しておきましょう。

私立の通信制高校やサポート校に関してはやはり少し学費が高いと感じる人も多いかと思います。

そんなお金かかるなら公立行けよって思うかもしれませんが、学べることや学ぶ環境に私立と公立では圧倒的な差があるんですよね。

どうしてもやりたいことや学びたいことがあるのに、お金のせいで諦めてしまう。これは本当に悔しいことだと僕は思います。

そこで活用したい制度が就学支援金や奨学金や教育ローンです。この奨学金や教育ローンは通信制高校でも利用できます。

奨学金によっては返済不要な場合もあるので活用しない手はないです。奨学金制度や教育ローン、その他補助制度等を利用することで夢を諦めずに済むかもしれません。

ということでここからは就学支援金や奨学金や教育ローンについて紹介していきます。

 

就学支援金(私立高校授業料実質無償化の制度)

就学支援金制度の正式名称は「高等学校等就学支援金制度」です。

就学支援金制度は通信制高校の学費の減免(軽減)措置、学費免除制度です。世帯年収が910万円以下の世帯であれば誰でも利用することができます。

就学支援金は子どもを学校に通わせることが経済的に負担が大きい世帯へのサポートを目的に作られた制度で国が生徒の代わりに授業料の一部を払ってくれる制度となります。

就学支援金に加えて2020年度からは私立高校授業料実質無償化という制度も始まったので対象者も増えて私立への学費の負担もかなり減りました。

そしてこの就学支援金は世帯年収に応じて支給額が変わってきます

世帯年収590万円未満

単位制授業料の通信制
就学支援金の上限額 360,900円

世帯年収590万円未満であれば上記が1年間で最大で支給してもらえる上限額になります。

590〜910万円

単位制授業料の通信制
就学支援金の上限額 144,360円

910万円〜

単位制授業料の通信制
就学支援金の上限額 0円
このように世帯年収で就学支援金の支給額が変わってきます。

また詳細の対象者、条件は以下のとおりとなります。

対象者・条件

※年収目安は、「両親・高校生・中学生の4人家族で、両親の一方が働いている場合」をベースに、保護者世帯の「課税所得」を基準に審査されます。

※年間30単位まで(通算74単位)が支援対象になります。(コロナ特例の措置で上限が撤廃される年度があります)

 

都道府県独自の支援金

更に併せて都道府県や市町村の支援金も活用することができます。都道府県や市町村によってはこの支援制度がない自治体もあります。

この支援金に対応しているかどうかは例えば大阪にお住まいなら大阪府 支援金とか学費補助金といった感じで検索すると出てきますので各自チェックしてみてください。

この就学支援金は条件さえ満たしていて申請すれば誰でも支給してもらえるので必ず利用しておきましょう。

ほとんどの場合入学してから学校から案内があります。

 

奨学金・教育ローン

次に奨学金・教育ローンについてです。

家庭の予算的に学費が払えないというときに利用を検討してみてください。

奨学金と教育ローンに共通するのはお金を借りるという点です。奨学金によっては返さなくてもいい場合もありますが基本的にはお金は返す必要があります。

 

奨学金と教育ローンの大きな違いはというと、

  • 奨学金を借りる人は「学生本人」
  • 教育ローンを借りる人は「親」

というように借り主に違いがあります。

更に利息の発生するタイミングも違って


・奨学金は在学中は発生しないのに対し
・教育ローンは借りた翌日から利息が発生します。


また、利率(利息の元金に対する割合)も奨学金より教育ローンの方が高いです。

表にまとめるとこんな感じです。

  奨学金 教育ローン
借り主 学生本人
返済義務 返済義務がない給付型と

返済が必要な貸付型がある

返済が必要な貸付型のみ
利息 利息なしの場合もあり 必ず利息発生する
利息のタイミング 奨学金は在学中は発生なし 借りた翌日から利息が発生

お金を借りるというのは本当に最終手段なんですが、どうしてもその学校に行きたいとか将来の夢や目標が決まっているけどお金が問題…という場合は検討してみてもいいでしょう。

僕もめちゃくちゃ詳しい訳ではありませんので更に詳しい詳細はそれぞれの奨学金や教育ローンを運営している団体に確認してみてください。

各都道府県毎に受けられる奨学金や教育ローンについてはブログにまとめています。概要欄にリンクを貼っていますのでチェックしてみてください。

まとめ

さて今日は「通信制高校の学費ってどれくらいかかる?」というテーマで通信制高校毎の平均の学費や就学支援金、奨学金・教育ローンについて解説しました。

家庭によって出せる学費は違ってきますので就学支援金を考慮しつつ出せる学費の範囲内で学校を選ぶといいでしょう。

個人的には無理して学校に行くことはおすすめしません。余裕をもって選びましょう

世帯年収590万円未満の世帯であれば、年間の家庭からの手出しは0円から10万円程度で済む通信制高校も多いのでぜひ通える範囲の通信制高校から検討してみてください。

各都道府県の通信制高校を全てまとめているこちらの記事も参考に情報収集してみてください

 

またどうしても諦められないのであれば奨学金や教育ローンも検討すると良いのかなと思います。

 

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複数の通信制高校を比較できて参考になった

 

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